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    お金の健康診断

    2nd Anniversary
    サービス開始から2年間をデータでまとめました

    みんなの診断結果

    平均年収

    413万円

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    お金の健康診断ユーザーの年収の平均値は約413万円でした。日本人の平均年収が約436万円(2020年調べ※)なので、ほぼ同じ数字ですね。

    平均貯蓄額

    571万円

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    貯蓄とは「現金での貯金」を表しています。お金の健康診断ユーザーの平均は約571万円でした。みんな結構しっかり貯めているんですね。

    平均住居費(月額)

    12.1万円

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    家賃は、賃貸の人はは賃料、購入している人は住宅ローンの月額を記載してもらっています。東京と地方でもだいぶ差が出ている項目ですね。

    平均投資額

    498万円

    投資信託、株、債券、ETFなど現金以外の金融資産の合算の平均を表示しています。

    平均保険料(月額)

    3.1万円

    生命保険、車両保険、火災保険など保険金として支払っている金額の平均を表示しています。

    ※2018年のサービス開始から、2020年11月末までのデータの平均を表しています。
    ※数字はおおよその数を表しています。
    ※例話2年度の国税庁民間給与実態統計調査を参考としています。

    みんなの相談内容

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    Q. 26歳、都内一人暮らしで年収は350万円です。全然貯金ができません…どうすればいいですか?

    ↓
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    Q.貯金300万円を運用して老後資金に備えたいです。運用期間は15〜20年で、低リスクなものが良いので、個人向け国債の購入を検討していますが、老後資金の準備としてどうでしょうか。

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    Q. iDeCoとNISAはよく耳にしますが、よくわかりません。メリット・デメリットは何ですか?

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    Q.都内で暮らす30歳の夫婦です。世帯年収700万で、資産は預貯金のみで500万円。資産運用に興味がありますが、知識がなく、まず何をするべきかわかりません。

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    Q. 世帯年収800万円で、4,000万円のマンションを購入しても大丈夫でしょうか?子供の教育費や老後資金も貯める必要があるので、ちょっと心配です。

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    Q.保険会社に勧められるがまま、いろいろな保険に入ってしまいました。安心ではあるものの家計の負担が大きいのが気になります。

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    Q.子供が生まれ教育費を準備したいのですが、どのように貯めればいいですか?

    ↓
    ※お金の健康診断に寄せられた相談とその回答を、再編集して掲載しています。

    ユーザーについて

    診断したユーザーの数

    86,164人 image

    相談したユーザーの数

    image 10,233人

    みんなの家族構成

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    ※2018年のサービス開始から、2020年11月末までのデータを参照しています。

    プランナーさんについて

    プランナーの数

    400人突破

    たくさんのプランナーがお金の健康診断を利用しています

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    みんなが相談してること

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    参加企業数

    100社突破 image
    ※2018年のサービス開始から、2020年11月末までのデータを参照しています。