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    【相続税で1000万円以上払う見込みの方必見】〜100日後に○○になる親〜 遺言書では相続対策は万全ではない!?

    相続対策の代名詞であった遺言書。現在では遺言書だけでは相続対策万全とは言えない時代なのはご存知でしょうか?生活に直結した相続対策は遺言書だけでは出来ません。 では、生活に直結した相続対策とは何でしょう? 資産をなるべく減らさないで承継する。これを実現するために家族信託という制度を使います。家族信託を用いることで、親から子、子から孫へと資産承継がスムーズに行えます。 当セミナーでは家族信託を基礎にお話しをしながら、あなたの家族にベストな相続対策を提案します。

    イベント概要

    日時

    2022年6月29日(水)10時〜11時

    2022年6月30日(木)17時30分〜18時30分

    2022年7月2日(土)10時〜11時

    2022年7月5日(火)10時〜11時

    2022年7月5日(火)17時30分〜18時30分

    2022年7月7日(木)17時30分〜18時30分

    2022年7月8日(金)10時〜11時

    2022年7月9日(土)10時〜11時

    2022年7月12日(火)10時〜11時

    2022年7月12日(火)17時30分〜18時30分

    2022年7月14日(木)10時〜11時

    2022年7月14日(木)17時30分〜18時30分

    2022年7月16日(土)10時〜11時

    場所 Zoom
    対象者

    ①相続税を節税したい方 ②50代―60代以上で相続を予定されている方 ③不動産資産を保有されている方 ④生前贈与(資産承継)に興味のある方 上記対象以外の方のご参加はご遠慮ください。

    定員

    1人

    参加費

    無料

    主催

    FPNOW 代表FP 今枝 孝仁

    講師プロフィール

    • icon

      武田十三司法書士事務所 局長

      松崎 淳

      大阪府生まれ。 大学ではフランス文学を専攻。 2000年外資系広告代理店にて1年勤務後、支店長候補となるも、転勤を機に司法書士業界へ転職。法律の知識0の中、一から登記や法律の事を勉強しつつ「自分ならどうする?」を日々突き詰めて、司法書士と行政書士とともに2003年に独立を果たす。 独立後もお世話になった司法書士事務所の所長とは懇意にしており、自らの事務所経営をしつつ所長の事務所のコンサルタントを任される。 2006年相続の時代が来ることを感じ、それまでメイン業務であった不動産取引から相続に特化した事務所に方向転換。相続に関する年間相談件数を5倍以上にする。 2015年自身の母親の死に立会い、相続手続きの専門家の多さに疑問を感じ、新しい相続手続きサービスの必要性を実感。 2017年専門家が行う相続手続だけではなく、一般的な相続手続きや2次相続対策まで支援するための会社を設立。 現在は会社経営しつつ、司法書士事務所での現場作業も行っている。

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