
なないろスリー
- 月払保険料
- 4,273円
- プラン名
- 主契約<特定3大疾病1型>100万円+先進医療・患者申出療養特約+特定3大疾病保険料払込免除特則+区分料率適用特約(優良区分料率)終身払
- 試算条件
- 特定3大疾病一時金 : 100万円 がん治療給付金 : なし 保険料払込免除(特定3大疾病) : あり 先進医療・患者申出療養特約 : あり 保険期間・保険料払込期間 : 終身 健康体割引 : あり
住所入力不要、チャットで資料を受け取れます!
ポイント
- 業界初!特定3大疾病一時金は、がん(上皮内がんを含む)、心疾患、脳血管疾患それぞれについて180日に1回を限度に※、何度でも受け取れる!
- ※特定3大疾病一時金(特定3大疾病1型)を選択した場合。
- がん(上皮内がんを含む)は診断確定されたとき、心疾患、脳血管疾患は治療のため1日以上入院をしたとき、または手術を受けたとき、まとまった一時金(最高500万円)が受け取れる!
- がん(上皮内がんを含む)は診断確定、心疾患、脳血管疾患は治療のため1日以上入院をしたとき、または手術を受けたとき、まとまった一時金を受け取れます。多様化するあらゆる治療にかかる費用を準備することができ、収入の減少等にも備えることができます。
- 喫煙状況や健康状態などが、基準を満たす場合、保険料が割安になります!
- 喫煙状況や健康状態などが所定の基準を満たす場合、優良区分料率が適用され、基準を満たしていない場合にくらべて保険料が安くなります。
主契約
特定3大疾病で所定の状態になったとき(※1)
- 特定3大疾病一時金
1回につき100万円
回数無制限(がん・心疾患・脳血管疾患それぞれ180日に1回を限度)
(※1)以下の支払事由に該当したときに、特定3大疾病一時金をお支払いします。 ・がん(上皮内がんを含む)と診断確定されたとき ・心疾患により1日以上の入院または手術をしたとき ・脳血管疾患により1日以上の入院または手術をしたとき
その他保障に関する情報
所定の先進医療または患者申出療養制度による療養を受けたとき
- 先進医療・ 患者申出療養給付金
先進医療または患者申出療養にかかる技術料と同額
通算2,000万円限度
- 先進医療・ 患者申出療養見舞金
先進医療・ 患者申出療養給付金×10%相当額
通算200万円限度
※ 支払事由に該当する「先進医療」は、公的医療保険制度における評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療(先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所において行われるものに限ります。)をいいます。ただし、療養を受けた日現在、先進医療に該当しないときはお支払いしません。なお、厚生労働大臣が定める先進医療は、随時見直しされます。 ※ 支払事由に該当する「患者申出療養」は、公的医療保険制度において、厚生労働大臣が定める患者申出療養(厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所であって、当該療養を適切に実施できるものとして厚生労働大臣に個別に認められたものにおいて行われるものに限ります。)をいいます。ただし、療養を受けた日現在、患者申出療養に該当しないときはお支払いしません。なお、厚生労働大臣が定める患者申出療養は、随時見直しされます。 ※ 先進医療・患者申出療養の技術にかかる費用が「0」となる療養、歯科のみで実施することが定められている療養は、支払対象外となります。 ※ 同一の被保険者において、先進医療給付のある「なないろ生命」の特約に重複して加入することはできません。
- 保険料払込免除
がん(上皮内がんを含む)、心疾患、脳血管疾患で所定の状態になったとき、以後の保険料の払い込みが免除となります。
※ 保険料払込免除対象となる所定の状態 ・がん 「がん」もしくは「上皮内がん」と診断確定された場合 ・急性心筋梗塞・拡張型心筋症 「急性心筋梗塞」もしくは「拡張型心筋症」の治療のため、入院または手術を行った場合 ・脳卒中(くも膜下出血/脳梗塞/脳出血)・脳動脈瘤 脳卒中の治療のため入院または手術を行った場合 脳動脈瘤が生じ、それが破裂したと診断された場合 脳動脈瘤が生じ、その治療のため所定の手術(※)を行った場合 ※くも膜下出血の予防手術も対象です
- 健康体割引
あり
プラン情報
| プラン名 | 主契約<特定3大疾病1型>100万円+先進医療・患者申出療養特約+特定3大疾病保険料払込免除特則+区分料率適用特約(優良区分料率)終身払 |
|---|---|
| 保険期間 | 終身 |
| 保険料払込期間 | 終身 |
| 解約返戻金 | なし |











