
なないろメディカル礎(女性のための医療保険)
- 月払保険料
- 1,638円
- プラン名
- 日額5,000円プラン(60日型・入院延長特則非適用・手術2型)+先進医療・患者申出療養特約+女性特定疾病一時金特約(入院)5万円
- 試算条件
- 入院給付金 : 5,000円 1入院 : 60日型 入院一時金 : なし 保険料払込免除 : なし 保険期間・保険料払込期間 : 終身 女性疾病上乗せ保障 : あり
住所入力不要、チャットで資料を受け取れます!
ポイント
- 保険料は変わらず、手厚い保障が一生涯!
- 入院時には入院給付金に加え、まとまった一時金が日帰り入院から受け取れます。また、退院後も180日以内に通院した時、1回の入院の通院につき一時金(最高5万円)が通算50回まで受け取れます。 ※入院一時金特約・女性特定疾病一時金特約(入院)・通院一時金特約(2022)・女性特定疾病一時金特約(通院)を付加した場合
- 女性特有の病気にもしっかり備えられる!
- 女性特定疾病による入院をしたとき、女性入院給付金が上乗せされて受け取れる女性向け医療保険!妊娠・出産にかかわる病気、すべてのがん(上皮内がんを含む)による入院には支払日数無制限で女性入院給付金が受け取れます! ※女性医療特約(入院型)または(入院・手術型)を付加した場合
- 手術や先進医療にも安心の保障!
- 公的医療保険制度対象の手術・放射線治療を受けた時、1回につき入院給付金日額×所定の給付倍率の給付金が回数無制限で受け取れます。さらに所定の先進医療を受けた時には見舞金も受け取れます。
主契約
病気やケガで入院したとき
- 入院給付金
1日につき5,000円
- 1入院の支払限度日数
60日
通算:1,000日限度
所定の手術を受けたとき
- 手術給付金(入院中)
5万円
支払回数無制限
- 手術給付金(外来)
2.5万円
支払回数無制限
所定の放射線治療・温熱療法を受けたとき
- 放射線治療給付金
5万円
支払無制限(60日に1回限度)
<手術給付金について> ※被保険者が同時期に手術給付金の支払い対象となる手術を2つ以上受けたときは、最も給付金額の高いいずれか1つについてのみ給付金をお支払いします。 ※開頭術・開胸術・開腹術は約款に定める手術となり、血管カテーテルによる手術を除くなど所定の要件があります。詳しくは「ご契約のしおり-約款」をご覧ください。 ※レーザー屈折矯正手術(レーシック)は支払対象外となるなど、所定の要件があります。詳しくは「ご契約のしおり-約款」をご覧ください。 <日帰り入院について> 日帰り入院(0泊1日)とは、入院日と退院日が同一の日である場合をいい、入院基本料の支払いの有無などを参考にしてなないろ生命が判断します。
特約・特則など
女性特定疾病による入院を開始したとき
- 女性特定疾病入院一時金
1入院につき5万円
1入院につき1回、通算50回限度
所定の先進医療または患者申出療養制度による療養を受けたとき
- 先進医療・患者申出療養給付金
先進医療または患者申出療養制度にかかる技術料と同額
通算2,000万円限度
- 先進医療・患者申出療養見舞金
先進医療・患者申出療養給付金×10%相当額
通算200万円限度
※ 支払事由に該当する「先進医療」は、公的医療保険制度における評価療養のうち、厚生労働大臣が定める先進医療(先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所において行われるものに限ります。)をいいます。ただし、療養を受けた日現在、先進医療に該当しないときはお支払いしません。なお、厚生労働大臣が定める先進医療は、随時見直しされます。 ※ 支払事由に該当する「患者申出療養」は、公的医療保険制度において、厚生労働大臣が定める患者申出療養(厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院または診療所であって、当該療養を適切に実施できるものとして厚生労働大臣に個別に認められたものにおいて行われるものに限ります。)をいいます。ただし、療養を受けた日現在、患者申出療養に該当しないときはお支払いしません。なお、厚生労働大臣が定める患者申出療養は、随時見直しされます。 ※ 先進医療・患者申出療養の技術にかかる費用が「0」となる療養、歯科のみで実施することが定められている療養は、支払対象外となります。 ※同一の被保険者において、先進医療給付のある「なないろ生命」の特約に重複して加入することはできません。
プラン情報
| プラン名 | 日額5,000円プラン(60日型・入院延長特則非適用・手術2型)+先進医療・患者申出療養特約+女性特定疾病一時金特約(入院)5万円 |
|---|---|
| 保険期間 | 終身 |
| 保険料払込期間 | 終身 |
| 解約返戻金 | なし |












