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ネット証券おすすめ比較ランキング【2024】初心者も安心して使える人気証券会社は?– category –

更新日:

※本記事は広告・プロモーションを含みます。

監修者
スキラージャパン株式会社 伊藤亮太スキラージャパン株式会社ファイナンシャルプランナー
伊藤 亮太
CFP(R) / DCアドバイザー / 証券外務員一種

オカネコ利用者972人回答!
おすすめネット証券ランキング

🥇1位 : SBI証券
ネット証券No.1の口座開設数!オールマイティなネット証券

🥈2位 : 楽天証券
楽天会員だけの優待制度が盛りだくさん

🥉3位 : auカブコム証券
Pontaポイントで手軽に投資ができる

ネット証券おすすめランキング3行まとめ
  • ランキング1位は「SBI証券」!
    口座開設数1,106万のネット証券トップクラスの実績、取扱銘柄数の多さなど、初心者~上級者までおすすめ。
  • 投資初心者は、取引手数料が安くて、取引ツール・アプリも使いやすいネット証券で口座開設を検討しよう。
  • 証券会社選びは、自分の投資スタイル・利用するサービスに合わせた選択が重要

※SBI証券の口座開設数は、2023年9月末時点

監修者

ランキングを見てお分かりの通り、やはり使い勝手の良いネット証券として、SBI証券と楽天証券が1位、2位です。
どの経済圏で普段の買い物を行っているかによっても選択肢は変わってくることでしょう。
金融商品の多さ、手数料、IPOなどさまざまな条件から、もっとも良いと思うネット証券を選びましょう。
初心者は、複数口座を作成し、使い勝手を比較してみるのも良いと思います。

オカネコマガジンが提供する「おすすめネット証券ランキング」は、以下の情報を基準として、客観的数値や事実に基づいて作成しています。

  • 当社が運営するお金の診断・相談サービス「オカネコ」利用者972名に対して実施したアンケート調査
  • 対象証券口座を運営する証券会社の公式サイト掲載情報

※集計方法・根拠データの詳細は、「証券口座おすすめランキングのアンケート調査概要と選定基準について」をご確認ください。

注記:当サイトを経由したお申し込みがあった場合、当社は提携する各企業から報酬の支払いを受けることがあります。提携や報酬の支払いの有無が、当サイト内での評価に影響を与えることのないようにしています。

目次

おすすめネット証券ランキング【2024最新】

おすすめランキング1位:SBI証券

  • 国内株・外国株・投資信託など、商品ラインナップが充実
  • IPOの取扱数が業界内でもダントツの多さ
  • 手数料ゼロ革命がすごい!日本株の売買手数料0円(現物・信用)!
  • 新NISAでは米国株式&海外ETFの売買手数料0円!
  • 米ドル/円のリアルタイム為替手数料0銭!
  • 取引でTポイントやVポイント、dポイント、JALマイルが貯まる&使える
  • 少額から始められるNISAやiDeCoにも対応
  • 取扱い商品が多いため、商品の選択に迷う場合も
  • 取引画面が複雑で、初めて使うときに使いにくいと感じる可能性あり

「SBI証券」は、SBIグループが運営するネット証券で、口座数は2023年9月末時点で1,106万口座を突破しています。

取引手数料は業界最低水準で、業界初の手数料革命を行っています。

国内株の取引が信用・現物どちらも手数料0円でできたり、米国株式&海外ETFの売買が手数料0円でできたりと、他の証券会社よりも取引コストを抑えられるでしょう。

SBI証券の手数料ゼロ革命の比較画像

引用:SBI証券公式サイト|投資は、もっと自由になれる。“ゼロ革命“売買手数料が0円!

特定のETFやREITの取引手数料が無料となるサービスや、早朝・夜間取引が可能なPTS取引も提供しています。

IPO(新規公開株)の取扱いがネット証券で1位となっており、投資信託の取扱い数もネット証券トップクラスです。

さらに、さまざまな取引でT-POINTやPontaポイント、dポイント、JALのマイルが貯まるサービスや、提携銀行との口座連携によるメリットもあります。

おかねこ

SBI証券は、取り扱う商品やサービスが豊富なため「どれを買うか迷う」「取引画面がわかりにくい」と感じる人もいるようです。
使い勝手は、人によっても感じ方が異なるため、まずは自分で取引画面を見て確認するのがおすすめです。

※1)「国内株式現物取引」、「国内株式制度信用取引」、「国内株式一般信用取引」の「約定代金合計額」・「手数料」は各々別口として計算し、1日「現物100万円+信用(制度)100万円+信用(一般)100万円=合計300万円」まで手数料0円となります。

SBI証券の詳細
売買手数料【国内株】0円
【外国株】0円
インターネットコースのインターネット取引が対象
NISA対応
投資信託2,598本(2023/12/05現在)
夜間取引
IPO取扱実績91本(2023年実績)
取引所東証、名証、福証、札証
外国株米国株式、中国株式、ロシア株式、韓国株式、アジア株
スマホアプリSBI証券 株アプリ
かんたん積立 アプリ
SBI証券 米国株 アプリ
SBI証券 FXアプリ
SBI証券 先物・オプションアプリ
取引所CFD アプリ -くりっく株365
SBI証券 スマートアプリ
ポイントTポイント、Vポイント、PayPayポイント、Pontaポイント、dポイント、JALマイレージ

╲初心者~上級者までおすすめ!/

おすすめランキング2位:楽天証券

  • 投資で楽天ポイントが貯まる&使える
  • 楽天会員なら口座開設が簡単!証券口座との連携でポイント還元率UPも!
  • 日経新聞が無料で読める
  • 業界でも手数料が低水準
  • 投信本数が多く、さまざまな金融商品で分散投資ができる
  • 取引に便利なツールやアプリが充実
  • 2023年10月1日より、手数料コースを「ゼロコース」に設定で手数料無料
  • 楽天ポイントにこだわりがない場合は他社の方がポイント還元率が高い場合も
  • IPOは主幹事実績がなく、口座開設数も多いので、当たりにくいといわれている

「楽天証券」は、楽天グループが運営するネット証券で、特に楽天会員向けのサービスが充実しています。

楽天ポイントが貯まるだけでなく、貯めたポイントを使って投資ができるサービスもあり、投資初心者から経験者まで幅広く利用されています。

楽天証券で口座を持っていると、日経新聞が無料で読めるのもメリットです。

日経新聞の有料会員であれば年間5万円以上がかかってくるため、それが無料になるだけでもお得感があります。

おかねこ

楽天ポイントを貯めていない人は、SBI証券やマネックス証券のような他のネット証券の方が、ポイントが貯まりやすい可能性があります。
また、IPOでは、主幹事実績がなく、口数比例抽選なのに口座開設も多い、といった点から当たりにくい傾向もあります。
これらのデメリットも覚えておきましょう。

楽天証券の詳細
売買手数料【国内株】0円
【外国株】
米国:約定代金×0.495%
(最低手数料0米ドル、手数料上限22米ドル)
中国:約定代金×0.275%
(最低手数料550円、手数料上限5,500円)
アセアン:約定代金×1.1%
(最低手数料550円)
NISA対応
投資信託2,561本(2023/12/05現在)
夜間取引
IPO取扱実績61本(2023年度実績)
取引所東証、名証
外国株米国株式、中国株式、アセアン株
スマホアプリiSPEED
ポイント楽天ポイント
※適用には手数料コース「ゼロコース」の選択が必要。手数料は税込み表記。外国株は1取引あたりの手数料。アセアンは現地手数料・現地諸費用なし

╲楽天ユーザーにおすすめ!/

おすすめランキング3位:auカブコム証券

  • 1日100万円までの売買手数料が0円
  • 25歳以下なら国内現物取引手数料も無料
  • 「プチ株」で100株単位の株式を1株から購入できる
  • 「kabuステーション」などのツールも充実
  • Pontaポイントを使って投資を始められる
  • 高額取引では手数料が割高になる可能性がある
  • 投資信託、IPO、外国株の取扱い数はランキング1位のSBI証券・2位の楽天証券に劣る
  • 投資信託の積立取引では購入時にPontaポイントを使えない

「auカブコム証券」は、auじぶん銀行ユーザーに特に推奨されるネット証券で、三菱UFJフィナンシャルグループが運営しています。

1日100万円までの売買手数料が0円で、25歳以下の方なら国内現物株式取引の手数料が無料になります。

また、IPO(新規公開株)は一定割合が1人1票の平等抽選となり、ETF(上場投資信託)取引では、手数料0円(無料)の「フリーETF」も提供されています。

「ポイント投資」ではPontaポイントと連携し、日常の生活や買い物で貯めたPontaポイントを使って、投資信託やプチ株が購入できます。

ランキング1位のSBI証券や2位の楽天証券と比較すると、取扱商品数が少なかったり、手数料が割高になる可能性があったリストいったデメリットがあります。

また、投資信託の積立取引では、ポイントを使った購入ができません。

「auカブコム証券」は、これらのメリット・デメリットを踏まえて口座開設を検討することをおすすめします。

auカブコム証券の詳細
売買手数料【国内株】
ワンショット手数料:55円~4,059円
1日定額手数料: 0円~
【外国株】約定代金×0.495%
(最低手数料0米ドル、上限手数料22米ドル、円貨決済で米国株式を売買する場合の外国為替取引手数料1ドルあたり20銭)
NISA対応
投資信託1,726本(2023/12/05現在)
夜間取引×
IPO取扱実績26本(2023年度実績)
取引所東証、名証、福証、札証
外国株米国株式
スマホアプリauカブコム証券アプリ
kabuステーション®
auカブコム証券 FXアプリ
PICK UP! 株主優待®
スマート証券口座開設
ポイントPontaポイント
※手数料は税込み表記

╲Pontaポイントで投資できる!/

おすすめランキング4位:松井証券

  • 100年以上の長い歴史と実績による安心感
  • 現物・信用のどちらも50万円以内なら手数料0円
  • 信託報酬の一部が松井証券ポイントまたは現金で還元される
  • シンプルで使いやすい各種アプリに定評あり
  • 電話や24時間受付のチャットサポートが使える

「松井証券」は、ネット証券のなかでも100年以上の長い歴史を持つ老舗で、信頼性と実績が魅力です。

特に、ボックスレートや無期限信用取引、一日信用取引などの独自の取引システムを開発しており、投資家からの評価が高いです。

また、松井証券の顧客サポートは、10年連続で最高評価の「三つ星」を獲得しており、電話によるサポートや24時間受付のチャットサポートがあるため、投資初心者でも安心して利用できる点が特徴です。

さらに、松井証券は情報ツールも無料で提供しています。株式経済新聞や株探、ロイター、モーニングスター、日経Quickニュースなどの株式系ニュースを取り揃えており、投資情報を広く収集できます。

松井証券の詳細
売買手数料【国内株】
25歳以下:0円
26歳以上:0円~110,000円
【外国株】約定代金×0.495%
(最低手数料0米ドル、手数料上限22米ドル)
NISA対応
投資信託1,810本(2023/12/05現在)
夜間取引
IPO取扱実績70本(2023年度実績)
取引所東証、名証、福証、札証
外国株米国株式
スマホアプリ日本株アプリ
米国株アプリ
投信アプリ
FXアプリ
先物OPアプリ
株touch
ポイント松井証券ポイント
※手数料は税込み表記

╲老舗証券で安心・サポートも充実!/

おすすめランキング5位:マネックス証券

  • 外国株の銘柄数がトップクラスの多さ
  • 買付手数料が0円で米国株も最低0米ドルから取引可能
  • ほとんどの投資信託が100円から積み立て可能
  • マネックスカードの投信積立は業界内でも最大のポイント還元
  • dポイントやアマゾンギフト券と交換可能なマネックスポイントを付与

「マネックス証券」は、特に米国株や中国株に力を入れているネット証券です。多くの種類から投資銘柄を選ぶことができ、SBI証券とならぶ米国株の取り扱い数を誇っています。

ただし、全体的な外国株の取り扱い数はSBI証券や楽天証券と比べて少ないため、アジアやヨーロッパへの投資を考えている方は別の証券会社を利用する必要があります。

しかし、GoogleやAmazonなどのメジャーな銘柄は取引できるため、米国株や中国株に特化した投資を考えている方には問題ないでしょう。

また、マネックス証券では取引するとマネックスポイントを受け取ることが可能で、投資信託などの購入に利用したり、dポイントやアマゾンギフト券と交換したりすることができます。

マネックス証券の詳細
売買手数料【国内株】
取引毎手数料:55円~1,070円
一日定額手数料:550円~2,750円
【外国株】
米国:約定代金×0.495%
(最低手数料0米ドル、手数料上限22米ドル)
中国:約定代金×0.275%
(最低手数料49.5香港ドル、手数料上限495香港ドル)
NISA対応
投資信託1,722本(2023/12/05現在)
夜間取引×
IPO取扱実績53本(2023年度実績)
取引所東証、名証、福証、札証
外国株米国株式、中国株式
スマホアプリ銘柄スカウター
マーケットボード
マネックス証券アプリ
マネックストレーダー株式 スマートフォン
マネックストレーダー先物 スマートフォン
マネックストレーダーFX スマートフォン
トレードステーション米国株 スマートフォン
MONEX TRADER CRYPTO スマートフォン
SNS型投資アプリ「ferci」
MONEX VISION
ポイントマネックスポイント
※手数料は税込表記

╲米国株投資に特化したい方に!/

おすすめランキング6位:岡三オンライン

  • 岡三証券グループの長い歴史と運営実績を活用
  • 現物・信用のそれぞれで100万円までの売買手数料が無料
  • すべての投資信託の購入手数料がノーロード(0円)
  • IPO購入の際の事前入金が不要で、ランクに応じて当選確率が上がる
  • プロ仕様の取引ツールが充実しており、操作性もバツグン

「岡三オンライン」は、ネット証券のなかでも特に高機能な取引ツールやアプリを提供しているのが魅力です。

特に、PC取引ツールの「岡三ネットトレーダープレミアム」は、その高機能性から株取引ツールランキングで1位を獲得しています。

また、岡三オンラインでは、1日の約定代金が100万円まで、現物・信用の合計で200万円までは取引手数料が無料となります。

さらに、25歳以下の方は国内株の手数料が完全無料となるキャッシュバックサービスがあります。

IPO取扱数が急増しており、主幹事のIPO銘柄なら当選確率もアップします。また、投資信託も「ZEROファンドプログラム」によりすべてのファンドが「一括購入」でも「積立買付」でも、手数料無料となります。

岡三オンラインの詳細
売買手数料【国内株】
定額プラン:0円~
ワンショット:108円~3,300円
NISA対応
投資信託640本(2023/12/05現在)
夜間取引×
IPO取扱実績52本(2023年度実績)
取引所東証、名証、福証、札証
外国株×
スマホアプリ岡三カブスマホ
岡三ネットトレーダー
スマホF 岡三オンラインFX
スマートフォンアプリ
岡三アクティブFX スマートフォンアプリ
岡三オンライン株365
スマートフォンアプリ
暗号資産CFDスマートフォンアプリ
ポイント×
※手数料は税込表記

╲取引ツールの評判に定評あり!/

おすすめランキング7位:DMM株

  • 業界内でも最安水準の手数料を実現。25歳以下なら現物取引手数料0円
  • 取引手数料の1%がDMMポイントとして還元
  • 貯めたDMMポイントは1pt=1円で証券口座に入金できる
  • スマホでスピード本人確認。最短で翌日から取引可能
  • PC版、スマホアプリ版のどちらも取引ツールが充実

「DMM株」は、DMM.com証券が運営するネット証券で、特に手数料の安さが魅力です。

国内株式と米国株式の取引が可能で、手数料は業界最安値水準を実現してお、25歳以下の方は手数料が無料となるサービスも提供しています。

取引ツールはシンプルで使いやすさを重視したWEB版「DMM株 STANDARD」と、高機能なダウンロード版「DMM株 PRO+」があります。

スマホアプリも「かんたんモード」と「ノーマルモード」を使い分けでき、初級者から中上級者まで幅広い層を対象にトレードしやすい環境を提供しています。

さらに、「DMM株ポイント」が貯まるサービスもあり、取引手数料の1%がポイントとして貯まり、現金でキャッシュバックすることが可能です。

DMM株の詳細
売買手数料【国内株】55円~880円
【外国株】0円
(売買時の為替スプレッド:1ドルあたり25銭、配当金受取時の為替スプレッド:基準為替レート -1円)
NISA成長投資枠のみ対応
投資信託×
夜間取引×
IPO取扱実績10本(2023年度実績)
取引所東証、名証、福証、札証
外国株米国株式
スマホアプリスマホアプリDMM株
ポイントDMM株ポイント
※売買手数料は税込表記

╲米国株の売買手数料が一律0円!/

おすすめランキング8位:GMOクリック証券

  • 口座開設・維持、入金手数料が無料で売買手数料も最安水準
  • 高機能で使いやすい取引ツールが充実
  • ネット銀行との連携で預金金利が優遇される「証券コネクト口座」を提供

「GMOクリック証券」は、業界最低水準の手数料と高機能な取引ツールを提供していることから、数あるネット証券のなかでも特に人気を集めています。

GMOクリック証券はスマホアプリも充実しており、2021年11月にリリースされた新しいアプリ「GMOクリック 株」は、銘柄のウォッチリストやチャート上からの注文が可能な「Action」機能などが特徴です。

さらに、GMOあおぞらネット銀行と連携した口座連携サービス「証券コネクト口座」を利用すれば、優遇金利やすばやい資金移動などのメリットがあります。

GMOクリック証券は、世界中の金融商品を手軽にトレードできるCFD(差金決済)取引も人気で、初心者からアクティブトレーダーまで、幅広い投資家に対応しています。

GMOクリック証券の詳細
売買手数料【国内株】
27歳以下:0円
28歳以上定額:0円~
28歳以上1約定ごと:50円~930円
NISA対応
投資信託132本(2023/12/05現在)
夜間取引×
IPO取扱実績0本(2023年度実績)
取引所東証
外国株×
スマホアプリGMOクリックFX
GMOクリックCFD
GMOクリック株
GMOクリック外為OP
iClick外為OP
iClick FX 365
FXraoid365
ポイント×
※手数料は税込表記

╲1日定額100万円まで手数料無料/

おすすめランキング9位:SBIネオトレード証券

  • 更栄証券が積み上げた信頼性にSBIの先進性をかけあわせた証券会社
  • 株式・信用取引に特化し、業界最安水準の手数料を実現
  • 前月の取引実績に応じてIPOの当選確率が上がるプログラムを実施
  • ユーザーの声を反映して取引ツールを進化させる柔軟性

「SBIネオトレード(旧:ライブスター証券)」は、SBIグループのネット証券で、特にリアルタイムの株価更新機能や注文板機能が充実しています。

また、2,000ブランドまでの登録が可能なグループリスト機能や、各種テクニカル分析をサポートするチャート機能も特徴です。

さらに、SBIネオトレードでは、信用取引の購入に応じた優遇金利プログラムやIPO抽選優遇など、投資家にとって魅力的なプログラムを提供しています。

ただし、SBIネオトレードの株取引アプリ「NEOTRADER」を利用するためには、一般証券口座の開設が必要となるので覚えておきましょう。

SBIネオトレード証券の詳細
売買手数料【国内株】
一律プラン:50円~880円
定額プラン:0円~
NISA対応
投資信託27本(2023/12/05現在)
夜間取引×
IPO取扱実績21本(2023年度実績)
取引所東証
外国株(※米国株や米国株価指数等へのレバレッジ投資が可能)
スマホアプリNEOTRADER
ポイント×
※手数料は税込表記

╲信用取引手数料が一律0円/

新NISAおすすめネット証券

  • SBI証券
    取扱銘柄数・ポイントサービス・積立設定など、総合的におすすめ
  • 楽天証券
    楽天ポイントが貯まる&使える

NISAは、毎年一定金額内の投資によって得られた利益が非課税になる制度です。

2024年から、従来のNISA制度の抜本的拡充および恒久化を目的として、新しいNISA制度が始まりました。

おかねこ

オカネコユーザー1,594人に実施したアンケートでは、新NISAの毎月の積立額は平均6万689円。
2023年までの旧NISA・つみたてNISAと比較すると、積立平均額は+37,273円も増えていました!

引用【新NISAの利用意向調査】新NISAの利用率は約4割。“つみたて投資枠“での毎月の積立平均金額60,689円と高い傾向に!

NISA制度の概要
監修者

2024年以降の新NISAは、成長投資枠とつみたて投資枠の両方が使えます。
何に投資するかしっかり考えて利用してくださいね。

新NISAのおすすめ証券会社①SBI証券

SBI証券」は、NISAでの売買手数料が0円なことに加え、日本全国の4取引所(東京証券・名古屋証券・札幌証券・福岡証券)の銘柄をすべて取り扱っています。

新NISAの成長投資枠の利用も検討している人は、IPOや外国株を含む取扱商品数や手数料の有無も比較ポイントになります。

SBI証券であれば、IPOや外国株の取り扱いがネット証券の中でも豊富なので、使い勝手が良い証券会社だといえるでしょう。

さらに、100円からの少額投資ができる点や、投資信託の買付にポイントを利用できる点も魅力的なポイントで、これからNISAを始める方におすすめの証券口座といえます。

SBI証券のNISA口座スペック比較
投資信託つみたて投資枠対象商品:213本
成長投資枠対象商品:1,148本
国内株東京証券取引所・名古屋証券取引所・福岡証券取引所・札幌証券取引所
NISA預りのIPO:可(2023年実績91本)
外国株9カ国(米国・中国・韓国・ロシア・ベトナム・インドネシア・シンガポール・タイ・マレーシア)
クレカ積立対応カード:三井住友カード
還元率:0.5~5%
ポイントの種類:Vポイント
積立設定毎日・毎週・毎月(最低積立金額100円~)
サポート体制チャット・電話・問い合わせフォーム
※リモートでの画面共有サポートあり
※土日のNISA問い合わせデスクあり
※2023年12月20日時点の情報です

╲ ネット証券口座開設数No.1 /

新NISAのおすすめ証券会社②楽天証券

楽天証券は、つみたて投資枠で投資をしたり、楽天ポイントを貯めたい楽天ユーザーに特におすすめです。

投資信託の積立投資では100円から投資ができ、楽天ポイントを使ったり貯めたりしながらNISAを始められます。

ただし、成長投資枠の場合、積立設定は「毎月」しか選べない、IPOはNISA口座で購入できないなど、SBI証券と比べると制限がある点に注意して、口座開設を検討してください。

楽天証券のNISA口座スペック比較
投資信託つみたて投資枠対象商品:206本
成長投資枠対象商品:1,116本
国内株東京証券取引所・名古屋証券取引所
NISA預りのIPO:不可
外国株6カ国(米国・中国・インドネシア・シンガポール・タイ・マレーシア)
クレカ積立対応カード:楽天カード
還元率:0.5~1%
ポイントの種類:楽天ポイント
積立設定毎月(最低積立金額100円~)
※つみたて投資枠のみ毎日も設定可
サポート体制チャット・電話・メールフォーム
※リモートでの画面共有サポートあり
※2023年12月20日時点の情報です

╲ 楽天経済圏の方におすすめ! /

ネット証券と総合証券のメリット・デメリット比較

証券会社には、大きく分けて「ネット証券」と「総合証券」の2種類があり、それぞれのメリット・デメリットは以下のとおりです。

ネット証券と総合証券の違い

ネット証券はオンラインで取引が可能で、総合証券よりも手数料が低めに設定されていることがメリットです。

一方、総合証券は顧客ごとに担当営業が付き、売買に関する手厚いサポートを受けられる点がメリットです。

おかねこ

ネット証券と総合証券、それぞれに一長一短の特徴がありますが、初心者の場合は、取引手数料が安く、取引ツールやアプリも使いやすいネット証券から始めるのがおすすめです。

おすすめネット証券会社8社の比較一覧

ネット証券は、なんといっても売買手数料の安さが特徴です。

手数料の安さで特に注目したいのが「SBI証券」と「楽天証券」です。

SBI証券と楽天証券は、約定代金に関わらず、国内株式の現物取引・信用取引のそれぞれの手数料が無料となっています。

証券会社によって、取引できる金融商品や取扱銘柄の数などにも大きな違いがあるので、特徴を事前に確認しておきましょう。

おかねこ

おすすめネット証券8社の特徴を一覧でまとめたので、比較してみてください!

スクロールできます
ネット証券SBI証券楽天証券auカブコム証券松井証券マネックス証券岡三オンラインDMM株GMOクリック証券
口座開設数*51,106万口座*6968万口座160万口座148万口座223万口座41万口座12万口座52万口座
国内現物株
手数料
0円〜*10円〜*30円〜*10円〜55円〜*10円〜*155円〜0円〜*1
NISA対応対応対応対応対応対応成長投資枠のみ対応
投資信託*72,598本2,561本1,726本1,810本1,722本640本132本
夜間取引
外国株米国、中国、ロシア、韓国、アジア米国、中国、アセアン米国米国米国、中国米国
ポイントTポイント、Vポイント、Paypayポイント、Pontaポイント、dポイント、JALマイレージ楽天ポイントPontaポイント松井証券ポイントマネックスポイントDMM株ポイント
口座開設の
日数*4
最短1~3営業日程度通常1~3営業日スマホは最短翌営業日
WEBは約4営業日目で簡易書留郵便発送
eKYCは最短当日
画像アップロードは最短3日
2~3営業日程度画像アップロードは最短当日最短当日スピード本人確認/ICカードリーダーは最短2営業日
URL公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト
詳細口座詳細口座詳細口座詳細口座詳細口座詳細口座詳細口座詳細口座詳細

※1) 売買手数料は、現物取引における最低金額の手数料を記載しています。約定代金によって変動します
※2) 米国株や米国株価指数等へのレバレッジ投資が可能です
※3) 2023年10月1日より、手数料コースを「ゼロコース」に設定で手数料無料(国内株取引)
※4)オンラインで申込み後の口座開設審査日数の目安です
※5)口座開設数は、2023年9月末時点の情報で、各社の公式サイト・決算報告資料を参照しています
※6)SBI証券は、2019年4月末以降SBIネオモバイル証券の口座数、 2020年10月末以降SBIネオトレード証券の口座数、2021年8月末以降FOLIO口座数を含みます
※7)投資信託本数は、2023年12月5日時点の取り扱い数です
※ 比較表は2023年5月時点の調査内容を反映しています

おすすめ総合証券会社5社の比較一覧

総合証券は、ネット証券と比較して売買手数料が割高ですが、その代わりに顧客ごとに営業担当が付く点などがメリットです。

対面で直接の相談ができるので、初心者や不慣れな方には非常に大きなメリットといえます。

また、長年の歴史と実績を持つことが多いため、信頼性や安定性が高いことも特徴です。

おかねこ

おすすめ総合証券5社の特徴も一覧にしているので参考にしてください!

スクロールできます
総合証券野村證券大和証券SMBC日興証券みずほ証券三菱UFJモルガン・スタンレー証券
口座開設数*1539万口座310万口座393万口座168万口座
売買手数料*22,860円〜2,750円〜5,500円〜2,750円〜2,750円〜
NISA対応対応対応対応対応
投資信託1,122本1,136本1,522本540本596本
夜間取引
IPO取扱実績43本
(2023年度実績)
44本
(2023年度実績)
52本
(2023年度実績)
48本
(2023年度実績)
29本
(2023年度実績)
外国株米国、中国、ドイツ、オーストラリア米国、中国、欧州米国、中国米国、中国、欧州、オーストラリア米国、中国、欧州、アジア・オセアニア
スマホアプリ野村株アプリ株walkSMBC日興証券アプリみずほ証券 株アプリ三菱UFJモルガン・スタンレー証券アプリ
ポイントなしなしVポイント、dポイントなしなし
URL公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト公式サイト

※1)口座開設数は、2023年9月末時点の情報で、各社の公式サイト・決算報告資料を参照しています。オンライン含む、証券総合口座数を記載しています
※2)売買手数料は、現物取引における最低金額の手数料を記載しています。約定代金によって変動します。売買手数料は、店舗(本店・支店)での手数料を記載しています。オンラインの場合は異なります。
※2023年5月時点調査

証券口座選びに迷ったときの選び方【初心者向け】

株や投資信託への投資を長く継続するために、まずは自分に合った証券口座を選ぶことが大切です。

証券口座選びでは、次のポイントを意識しましょう。

オンラインで取引を完結できる人や、小額から投資を始めたい初心者は、基本的に「ネット証券」をおすすめします。

ネット証券は、以下のような魅力があるため、初心者~上級者まで使い勝手の良さを実感できるでしょう。

  • 売買手数料の安さ
  • 取扱商品/銘柄の豊富さ
  • ポイントサービスの充実度
  • オンライン取引の手軽さ など

特に、手数料は、投資で発生する利益に影響するため、取引コストを抑えて利益を最大化するためにも、口座開設前に確認してください。

ポイントを使ってよりお得に投資をしたい人は、証券会社によって貯まるポイントの種類が異なるため、あわせて確認しておきましょう。

ネット証券3社の貯まるポイントの例
SBI証券Tポイント
Vポイント
Paypayポイント
Pontaポイント
dポイント
JALマイレージ
楽天証券楽天ポイント
マネックス証券マネックスポイント

NISA/つみたてNISAは一人一口座になりますが、総合口座であれば複数の証券会社で口座開設可能です。

手数料やポイントサービスで使い分けたい人、ツールの使い勝手を比較したい人などは、複数の口座を開設してみましょう。

>おすすめネット証券9社の比較表はこちら

監修者

ご自身にとって、自宅で取引を完結したい、自分で取引はすべてできるようにしたい。そう思われる方は、ネット証券を選択しましょう。コストも安く、多くの金融商品から自由にセレクトできるためです。
一方、誰かに相談しながら投資したいという場合には、対面の証券会社を候補に入れましょう。対面の証券会社では担当者がつくため、何かあった時に頼りにすることができます。

ネット証券に関するよくある質問Q&A

最後に、ネット証券に関するよくある質問に回答します。

初心者におすすめのネット証券はどこですか?

投資初心者の方におすすめのネット証券は「SBI証券」です

取扱商品数が多いことに加え、諸々の手数料が業界内でも最安水準に設定されています。

また、NISAやつみたてNISAにも対応しており、dポイントやTポイント、JALのマイルなど、さまざまなポイントサービスと提携しているのも魅力的なポイントです。

1株から購入可能な「単元未満株(S株、ミニ株)」にも対応しており、取引ツールや分析ツール、スマホアプリの使いやすさなど、初心者からベテラン投資家まで利用可能なオールマイティな証券口座といえます。

少額投資におすすめの方法はありますか?

少額投資におすすめの方法は、単元未満株が購入できる「ミニ株」を利用するのがおすすめです。

通常、上場企業の株式は100株単位で売買されるケースが多く、これを「単元株数」とよびます。

たとえば、株価が1,000円の株式を購入する場合、最低でも10万円(株価1,000円×単元株数100株)の資金が必要となります。

一方、「ミニ株」であれば、単元株数以下の数量で株式の売買が行えるので、資金が少ない場合でも株式投資に取り組むことが可能です。

有名企業にもなれば1銘柄で数万円以上の株価となるケースも珍しくないので、投資初心者の方やまとまった資金がない方は、単元未満株(ミニ株)に対応した証券口座を選ぶのがおすすめです。

また、証券口座によっては100円から積み立て可能な「つみたてNISA」が利用できる場合もあるので、そちらも合わせて検討しましょう。

米国株(アメリカ株)が買える証券会社はどこですか?

米国株(アメリカ株)が買える証券会社は、次のとおりです。

それぞれの証券口座で取り扱っている米国株の数や手数料は異なりますが、なかでもマネックス証券」は米国株の売買に力を入れている証券会社です。

米国株の購入を検討中の方は、上記の証券口座の利用をご検討ください。

アプリが使いやすい証券会社はどこですか?

アプリのインターフェースや使いやすさでは「SBI証券」の「SBI証券 株アプリ」がおすすめです。

一方、本格的な株式投資を行うためのプロ仕様の取引ツールとしては、「岡三オンライン」の「岡三カブスマホ」や「岡三ネットトレーダー」などが有名です。

なお、アプリの使いやすさは人によって異なるので、証券口座を開設して実際にツールを利用してみることをおすすめします。

新NISAにおすすめの証券会社はどこですか?

新NISAでおすすめの証券会社は「SBI証券」と「楽天証券」です。

SBI証券」は、取り扱い可能な商品数が多いうえに手数料が安く、さまざまなポイントサービスと提携していることから利便性が高いのが特徴です。

また、「楽天証券」は投資信託の積み立てに「楽天キャッシュ」を利用することができ、「楽天カード」から楽天キャッシュにチャージをすれば、その金額に応じた楽天ポイントがもらえます。

楽天ポイントを使って投資信託の積み立ても可能なので、普段から楽天サービスを利用している方におすすめの証券口座です。

手数料が一番安い証券会社はどこですか?

1約定型では「SBIネオトレード証券」、1日定額型では「SBI証券」の手数料が安めです。

証券口座における手数料には、大きく分けて「1約定型」と「1日定額型」の2通りがあります。

  • 1約定型:1回ごとの取引で手数料が発生するタイプ
  • 1日定額型:1日のなかの取引合計で手数料が発生するタイプ

証券口座のなかには両方のプランを提供しているところもあれば、どちらか一方しか提供していないところもあります。

1約定型の証券口座としては「SBIネオトレード証券」の手数料が安めに設定されており、5万円までなら50円、10万円までなら88円と業界内でも最安水準です。

一方、1日約定型の証券口座としては「SBI証券」の手数料が安めです。

100万円までの取引なら手数料が0円で、さらに現物・制度信用・一般信用それぞれで100万円までが0円なので、合計300万円までは無料で売買ができます。

手数料が安いほど投資家の手残りが増えることになるので、自分の投資スタイルに合わせて、なるべく手数料が安い証券口座を選ぶようにしましょう。

日本で一番大きい証券会社はどこですか?

日本の証券口座における「口座数」で比較した場合のランキングは、次のとおりです。

  • SBI証券:1,106万口座
  • 楽天証券:968万口座
  • 野村證券:539万口座
  • SMBC日興証券:393万口座
  • 大和証券:310万口座

※口座開設数は、2023年9月末時点の情報で、各社の公式サイト・決算報告資料を参照し、オンライン含む証券総合口座数を記載しています。

なお、いずれの証券口座も年々増加傾向にあり、なかでも「SBI証券」は2023年9月に国内初となる証券総合口座1,100万を達成しています。

※参照:SBIホールディングス|国内初となる証券総合口座1,100万口座達成のお知らせ(SBI証券)|ニュースリリース

証券会社はどうやって利益を出しているの?

証券会社の主な利益は、次のとおりです。

  • 手数料収入:顧客が株式や債券を売買する際の手数料
  • スプレッド収入:金融商品の売買価格の差(スプレッド)
  • アンダーライティング収入:企業が新規公開(IPO)を行う際に株式を一定価格で引き受ける業務
  • 資産運用収入:証券口座が顧客の資産を運用して成果を得た場合に受け取る手数料
  • 金利収入:顧客から預かった資金を他の金融機関に貸し出すことによる金利

基本的に、投資家が支払うことになる費用が、証券会社の主な収益源となります。

株式投資で儲ける人は全体の何%?

株式投資で利益を得る人の割合は、多くの要素によって変動するため、公的機関からデータは公表されていません。

一方、金融庁が公表する「安定的な資産形成に向けた金融事業者の取組み状況(令和2年11月6日)」によると、2020年3月時点で投資信託を購入し、運用損益がマイナスとなった顧客の割合は、全体の7割程度となっています。

また、マイナスとなった7割のうち、約8割はマイナス30%以上0%未満の運用損益となっていることがわかります。

本調査には株式投資が含まれておらず、コロナの影響による市場の変動を受けてはいるものの、全体の7割が損をしている結果から、投資で利益を得ることの難しさが伺えます。

おすすめネット証券ランキングの集計方法・根拠データについて

当メディアの証券口座ランキングは、客観的数値や事実にあわせて、証券口座を所有する第三者へのアンケート調査結果も含め、12の観点から多角的かつ総合的に各証券口座の評価を行っています。

本ページで紹介する「おすすめネット証券ランキング」は、以下のデータを基準として、客観的数値や事実に基づいて作成しています。

以上の評価条件にて各証券口座のスコアリングを行った結果が下記となり、この結果を基に、本ページのランキングや評価に反映しています。

項目評価
SBI証券61
楽天証券57
auカブコム証券44
松井証券44
マネックス証券41
岡三オンライン33
DMM株27
GMOクリック証券25
SBIネオトレード証券21

より詳細な集計方法・根拠データは、「証券口座おすすめランキングのアンケート調査概要と選定基準について」をご確認ください。

まとめ

株式投資を始めるためには証券会社で口座を開設する必要があります。

現在の日本では270社を超える証券会社が存在しますが、それぞれで手数料の有無や取扱商品の数、サポート面などに大きな違いがあります。

自分に合った証券会社を選ぶには、次のポイントを押さえておくことが大切です。

  • 基本的には「ネット証券」を選ぶ
  • 取扱商品の数が多い証券口座を選ぶ
  • 手数料が安い証券口座を選ぶ
  • 取引ツールが使いやすい証券口座を選ぶ

投資初心者にもおすすめできる人気のネット証券は、以下のランキングからあらためてご確認ください。

972名のアンケート調査で分かった
おすすめネット証券ランキング

🥇1位 : SBI証券
IPO取扱数No.1! オールマイティなネット証券

🥈2位 : 楽天証券
楽天会員だけの優待制度が盛りだくさん

🥉3位 : auカブコム証券
Pontaポイントで手軽に投資ができる

証券口座おすすめランキングのアンケート調査概要と選定基準についてに基づき作成

これらのポイントを押さえたうえで、ご紹介したおすすめのネット証券の特徴を参考に、自分の投資スタイルに合った証券口座をお選びください。

スキラージャパン株式会社 伊藤亮太

伊藤 亮太

スキラージャパン株式会社ファイナンシャルプランナー
CFP(R)/ DCアドバイザー / 証券外務員一種

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